株主代表訴訟に関するQ&A
2009年08月04日
Q.質問
レクサスなんて馬鹿なブランドを立ち上げたトヨタはGM病に罹り赤字企業に落ちぶれました。唯一の光明のハイブリッドも高値でのボロ儲けを狙い過ぎて量販が出来ずにライバルが技術力や生産技術で追い付いて来るのを馬鹿みたいに待って居る大ボケ状況です。それでも、まずはレクサスからハイブリッド搭載車を出すと言う愚かな戦略から抜け出せないのです。そして、ホンダにインサイトで大攻勢を掛けられて初めて危機感を持つような状態です。それだって、御曹司の意地が無ければ対応すら出来なかった可能性が有ります。そして、御曹司の決断でプリウスの価格を下げて対応した結果、トヨタが今まで如何に惰眠を貪り進化をサボっていたかが白日の下に晒されてしまったんです。プリウス以外の車が全く売れないと言う非常事態に成ったんです。その結果、ホンダも日産も何とか黒字回復の目途を付けるか黒字回復を果たしたと言うのに、トヨタは置いてきぼりで大赤字ですよ。経営者がしっかりしていれば、本当ならばトヨタだけが黒字で他の全メーカーが赤字だと言うのが自然な姿なんです。奢りと言うのは本当に恐ろしい物ですよ。ホンダは、来年のフィットハイブリッドが信じられない程の大成功を収め、次々とハイブリッド化を進めて来ます。スポーツハイブリッドでは煮え湯を飲むでしょうけど、小型ミニバンのハイブリッド化で大儲けしますよ。トヨタの方は、レクサスのてこ入れに手間取り、大衆車へのハイブリッド投入が遅れてしまい、日産にさえハイブリッドで盛り返す機会を与えてしまうでしょうね。三菱でさえ、パジェロから量産小型車にまでハイブリッドを投入して来る準備をして居るんですよ。そうなれば、トヨタの国内シェアは確実に半減しますね。それとも、他のメーカーが潰れない様に気を使って居るとでも言うんですかね?上場企業ですから、それは不可能ですよね。役員が株主代表訴訟で金を巻き上げられた上に、退陣させられちゃうからね。一体、トヨタのGM病とレクサスへの異常な入れ込みは何時まで続くんでしょうか?息の根が止まるまででは無いと良いんですが・・・・。世界の市場が激変しようとしているのに、恐竜やマンモスと同じ道を行くんでしょうか?
2009年08月19日
A.回答
長いよ質問が。結局何が聞きたいか明確にしてよ。
Webサービス by Yahoo! JAPAN
このコンテンツは、Yahoo!知恵袋より自動取得しています。
このコンテンツは、Yahoo!知恵袋より自動取得しています。