時候の挨拶Q&A
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至急です。招待状の文頭、時候の挨拶について悩んで …

2009年08月02日 Q.質問
至急です。招待状の文頭、時候の挨拶について悩んでいます。 8月8日大安に、結婚式の招待状を発送します。 時候の挨拶としては何がふさわしいのでしょうか?8月の挨拶といえば、立秋(今年は7日)を過ぎると ☆晩夏の候 ☆残暑なお厳しい日が続いております ☆朝夕には涼風が立ちはじめる頃となりました こんな感じだと思うのですが、最近は気候がおかしくて、 7日には立秋だというのに私の地域はまだ梅雨明けもしておらず、 晩夏とか、涼風とか秋めいたあいさつはなんだか。。。という気がします(^^; たいして暑くもありません。 ちなみに、やわらかい感じにしたいので「○○の候」ではなく 「○○な季節になりました」「○○な頃となり」という挨拶を考えています。 残暑や晩夏、厳しい、立秋とは名ばかり、等よりは、明るいイメージの挨拶がいいなと悩み中です。 「夜空に花火の音が響くこの季節」ではおかしいでしょうか? やはり立秋らしい挨拶でないと・・・? その下には 「皆様にはお変わりなくお過ごしのことと存じます」もしくは 「皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます」 と続きます。 知恵をお貸しいただきたいです。
2009年08月09日 A.回答
天候不順でいろいろお悩みのようですが、あなたの案「夜空に花火…」がいいと思います。8日発送なら印刷を急がなくては…。

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