時候の挨拶Q&A
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小学6年の時の担任教師への手紙の書き方を教えて下 …

2007年04月20日 Q.質問
小学6年の時の担任教師への手紙の書き方を教えて下さい。小6の時の担任教師が定年退職するという事でクラス会が催され参加する事になったのですが、その先生への近況報告を兼ねた手紙を持参するよう言われています。卒業して以来(15年以上)全く交流の無かった先生宛です。時候の挨拶に始まり、敬具やらかしこやらで終わる堅苦しい文面の手紙も考えたのですが、小学生の時の教師と生徒(しかも卒業以来全く接点は無い)という関係上、堅苦しすぎる手紙も逆にあまり良くないのではないか、と思いました。クラス会の会場で、手渡すような手紙ですし。なので、それ程堅苦しくなく、かといって失礼でもない程度に砕けた調子の、恩師への手紙の書き方を、宜しければご教授願います。特に、始めの挨拶、終わりの挨拶を。
2007年04月20日 A.回答
「○○先生、お元気でしょうか。小学校時代に××をしてよく先生に怒られたor褒められた△△です。小学校では先生から◎◎を教わり、これまでの人生で大変役立っています。大変お世話になったのに、卒業後、年賀状等も出さずに申し訳ございません。 本文末筆になりましたが、これからも先生に教わったことを生かして、頑張っていきたいと思っています。先生もお体に気を付けて第二の人生を楽しんでください。」というようなことが頭に浮かびました。前半で、自分のことを思い出してもらうために、小学校の頃どんな子だったか書いたら良いと思います。また、おそらく教員は、自分が教えたことが生徒の役に立っていると言うことを話されると、とてもうれしい気持ちになると思います。だから、役立っていると思う、教訓とか教えのようなことを書くと良いと思います。最後は、ご職業に寄りますが、「会社を興したら、また連絡しますので、楽しみにしていてください。」という文を加えても良いと思います。要は、成功したらまた連絡しますから、長生きしてくださいね。という内容を、言葉を変えて入れると良いと思います。
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