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平日は毎日話すような先生へ手紙を書く場合どういう …
2010年07月12日
Q.質問
平日は毎日話すような先生へ手紙を書く場合どういう文型(?)がいいのでしょうか?「拝啓」ではじまり、時候の挨拶があり、本文があり「敬具」でおわる方(普通の)がいいのですか?手紙の内容は、お礼・出来事の報告の2つで(直接話して他の生徒に聞かれると大変!な内容なので手紙で書きたいのです)また、お礼と出来事(残念なお知らせのようなもの)を同じ手紙に書くのは失礼にあたりますか?例文をお願いいたします。
2010年07月27日
A.回答
突然のお手紙を差し上げます失礼をお許しください。○先生には、いつもお世話になりましてありがとうございます。また、先日は・・・・ありがとうございました。←先ずお礼を記入します。今日、先生にお手紙を書いたのは、お礼の他にお話をしたい事がありお手紙をださせて頂きました。・・・・・・・・・先生に伝えたいこと記入・・・・・・・・・・・・・・・・日ごとに暑さが厳しくなります、どうぞご自愛下さい。今後とも、ご指導頂けますようお願い申し上げます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー敬具>突然のお手紙・・・上記は初めて出す手紙などに使います。拝啓と同じと思って下さい。最後に敬具で終わります。*お礼を先ず記入して、その後、話したい事を記入するといいですね。先生ですから、お礼と悲しいお知らせを書いても、何も悪くとらないと思います正直な気持ちを書くといいですね。ご参考になれば