カテゴリ: マナー、冠婚葬祭 | マナー | あいさつ、てがみ、文例
時候の挨拶について。 結婚式の招待状を送る際、 12 …
2008年10月04日
Q.質問
時候の挨拶について。 結婚式の招待状を送る際、 12月22日発送の場合、時候の挨拶は 「初冬の候」 「寒冷の候」 「師走の候」のうち どれが相応しいのでしょうか? また、時候の挨拶に続く文章ですが 下記のうち1番、2番のどちらの方が良いでしょうか? 1. ○○の候 皆様にはお健やかにお過ごしのことと お慶び申し上げます 2. ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと お慶び申し上げます どちらが良いでしょうか? 招待状訂正の締切が迫ってきたので 皆様のお力をお貸し下さい。
2008年10月19日
A.回答
○○の候に拘るならどれでも構いません。以下の文面も。 他に、年の瀬の時季や歳末の候といった表現もあるが、 候に拘らないなら 早いもので 年の瀬を迎える時節となりました 皆様におかれましては益々御清康の御事とお慶び申し上げます